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ふじみ野 整体 痛い
ふじみ野 整体 痛い

ワクチンに惑わされない☆たかの森ブログ



みなさん、こんにちわ

院長のイトーですヽ(^o^)丿








自分で考える時間をつくる。


これを読んでいる方はコロナワクチンを

摂取されましたでしょうか?


今やプラチナチケット化している

みたいなので


どうしても打ちたい、


打ちたいんじゃ!


打たないと死ぬんじゃ!!


という人は、

頑張ってゲットしてください。


どうしようか迷っている人は

わたしは賛成ですね。


考えて、考えて

考え抜いて、結論を出してください。


もちろん自己責任でね。


大切なのは

刺激と行動の間(あいだ)に

間(ま)を置くこと

だと思います。

 

コロナウィルスって

そもそもそんなに怖いウィルス

なのでしょうか?


症例や罹患した患者さんの映像を見ると

確かに怖いかも?


でも、

自分の身の回りに罹った方が

未だにいないのですよ。


家族親類、患者さん、友人知人

そんなに多くはないのですが


身の回りで起きていないと

やはり他人事のようになってしまいますよね。


一番近くて、

たかの森に通院されている患者さんの

職場の同僚の妹さんがコロナになりました。


う~ん、遠いな。


しかも軽症。


まさに対岸の火事です。


夏休みの間も

いつもより自宅でテレビを見る時間が増え

ボーッと見ていたのですが


コロナ、コロナ、コロナ


大雨、大雨、大雨


そして、

エンタメ情報、グルメ情報


こんな感じの番組を一日中見ていたら

頭おかしくなるよ(# ゚Д゚)!


と思って、消しました。



コロナワクチンの効果も

さほど期待できないんじゃないか?


という意見も出てきていますよね?


ワクチン接種後はマスクいりませんよ!


といっていたバイデン大統領さんも

その意見を取り消しています。


ワクチンあるあるで

最初は『ワクチンは効果ありますよ!』って

いいながら


次第にワクチン接種したのに罹患すると

『重症化はしませんよ!』って

なるらしいです。


そもそもワクチンてなんぞや?

という疑問符が数年前から自分の頭の中に

ありまして


読んでみました

ワクチン不要論 内海 聡 著


インフルエンザなどの予防接種しておけば

安心だよね~(^o^)ウェーイ


と思っていた時期に


ある患者さんが

予防接種したのにインフルエンザになりました(笑)


予防接種しても型が違えば

罹患するらしいよ! という話をしまして


違う患者さんは

A型、B型両方摂取したけど

インフルになりました~(笑)


という笑い話もした記憶があります。


結局、打っても罹るなら

打たなくてもいんじゃないですかね?


という考えを持ち始めまして。


お金と時間の無駄だし

そもそも病院やクリニックには

できるだけ行きたくないので

打つの止めた~という結論に

至りました。


自分の免疫力、治癒力を信じよう!

となるわけです。


ウィルスに限らず

花粉症などもそうですが


免疫の問題なんじゃないか?


という考えがベースにありまして。


お世話になっていた

カイロプラクティックの先生が


弟子の一人にひどい花粉症のヤツがいるんだけど

そいつの部屋が汚いんだわ


タバコも吸うし!


なんでこんなヤツが

花粉症になるの?と

疑問に感じたんだけど


よくよく考えてみたら

だらしない生活や不摂生をしていると

花粉症になりやすいんじゃないかな?


と私は考えています。


ということを

おっしゃっていました。


個人の免疫力って

もともとの部分は親から受け継ぐんですよ。


という考え方もあります。


代々の免疫と自分で育てた免疫で

あらゆる外敵から守られている。


しかも!


人が免疫を獲得するのには、

ちゃんとしたルート通ってこないと

ダメらしいのです。


どういうこと?


人の体は常に外敵にさらされていますが、

体内にも侵入します。


口鼻の呼吸器からや、

食べ物から消化器や

生殖器などの接触、粘液の交換で

侵入してきます。


が、いくつものゲートを通過して行く過程で

体の免疫システムは外敵を学んで行きます。


その場でも免疫は戦っていますが、

バトルと同時に学習して次の襲来に

備えます。


そう簡単には、

体に入り込んでいたずらできないハズ!


でもワクチンの摂取は

これらのゲートをすっ飛ばして

いきなり血管に入ってきます。


ここらへんの話は

マンガ『はたらく細胞』を

読んでみると楽しく学べるかもしれませんね。


でも、あくまでマンガなので

人体の構造やはたらきの知識の入り口

には最適だと思います。


おもしろおかしく、

人の体についてちょっと学べます。


話は戻りますが、

ワクチンて何で出来てるの?


って思いませんか?


ワクチンの作り方や材料を知ると

打つ気なくなりますよ(笑)


というか、

『えーっ!!!!』てなりました。

わたしは。


効くどころか、

へたすりゃ、死ぬでしょ?


ワクチン不要論にも書いてありますが



チメロサール

(水銀から抽出された物質)や


ホルムアルデヒド

(ホルマリン)

などの防腐剤が入っています。


ワクチン接種後の反作用とか言っていますが

体が『何事だ!!』とか

『よくわからないけど、毒かも?』


『もしかして、これ毒?』って

反応しているだけだと思うんですよ。


腕が腫れ上がったり、

腕が上がらなくなったり、


熱が出たり、気分が悪くなったり


最悪、死んじゃったり...。


この文を書いていて

頭にぽっと浮かんだんですけど


人に悪影響を与えるものの多くは

最初、耳触りのいい言葉で

誘惑するんですよね。


『大麻』とか『麻薬』とかも

使ってはいけないもの! 


と、わかっていても


これ使うと

『気持ちよくなるよ』とか

『疲れがとれるよ』とか


『スッキリして、

ハイになれるよ~』


なんですよね。


ドラマとかですと

誘われた方は最初、とまどっていても


1回使い出すと

あとはなし崩しで

なぁなぁになっていきます(笑)


中毒性が高いものは

ヌマにはまってしまうと

なかなか抜け出せなくなります。


『麻薬の常習性』の怖さも

そこにあります。


50%以上の人は再犯を繰り返すので、

怖いですよね。


コロナワクチンも3回目の接種の

話が出ていますね。


罹ったら、

インフルエンザくらいの症状では

済まないと思いますが、


毎年や毎シーズン、

半年に1回接種のになったり

しないように祈るしかないですね(笑)


製薬メーカーは

あらゆる病気のワクチンを売りたがっている

みたいなので


これを打ったら、どうなるのか? や


これって、

どこからお金が出て

誰が儲けているのか?


という考え方をすると

良いかもしれませんね。


話は変わりますが

歴史も起こった出来事を追っていくのも

面白いのですが


その出来事に付随する

お金の流れを追っていくと

さらに面白くなります。


歴史は。


今回のコロナ騒動も

歴史の一つになると思いますが

かつてのスペイン風邪

ワクチンが原因という説もあります。



最後まで読んでいただき

本当にありがとうございました。

では、また次回